園の紹介


仏さまの教えを生かした保育

仏さまの教えを日頃の保育に取り入れ、人格形成に大きな影響を与えるとても大事な乳幼児の時期に、命の大切さや「おかげさま」「ありがとう」の心を学びます。また、その他にもさまざまな取り組みを行っていますので、子どもたちはとっても元気にすくすく育っています。もちろん、みんな明るく、笑顔いっぱいです。

理事長による法話

楽しい工夫で子どもたちも笑顔で、時には真剣にお話を聞いています。

園長先生による茶道教室

園長先生は茶道の先生でもあり、子どもたちに和の心を丁寧に教えています。

専門指導員による体操教室

毎週火曜日に専門の指導員による体操教室を行い、基礎体力をつけています。

食育への取り組み

郷土料理や、季節感のあるおいしい給食を、と、心がけています。また、離乳食は別途、栄養士が作るなど、年代毎の計画をたてた食育にも取り組んでいます。


健全な子どもを育成するために

  • 保育園は親のニーズに出来るだけ応じます。しかし、親のニーズが優先するわけではありません。最も優先するのは子どもの健全育成のためのニーズです。
  • 子どもの健全な成長を損なうような場合は、親は子どものために係わり合いを持つ事が必要です。家庭を幸せにするために働くのです。目的を見失わないようにしましょう。
  • 親の思いや人の思いをくみとれる子どもに育てていきましょう。

理事長・園長等の紹介

安心保育をお約束いたします。

理事長:
合志 啓也
園長:
合志 由美子
副園長:
合志 大樹
主任保育士:
澤口 加代子
他職員:
保育士21名、栄養師2名、調理師1名、調理員2名、看護師2名、事務員1名

保育士や栄養師、調理師、看護師等のスタッフ全員で、子どもたちを大切にお預かりいたします。


※採用情報については、こちらのページをご覧ください。